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新生フィナンシャルの歴史

レイクやコーエークレジット、GEカードなど複数の会社を吸収合併、
または債権譲渡を受けた新生銀行が商号変更してできたのが
「新生フィナンシャル」です。

1994年10月、「ゲートファイナンス株式会社」が、
米国GEキャピタルの100%出資会社として事業を開始。
同年12月、個品割賦部門を「ミネペア信販株式会社」より、
営業権および営業債権を「株式会社エヌシーカード仙台」より譲受。

翌年12月、
「ゼネラル・エレクトリック・キャピタル・コンシューマー・ファイナンス
株式会社」に商号変更。

さらに翌年の1996年12月、
クレジットカードおよび信販部門の営業権を「新京都信販株式会社」より
譲り受けました。

1998年1月、幸福銀行グループより「コーエークレジット株式会社」を、
11月には「株式会社レイク」より消費者金融事業の営業権を譲受。

2年後の2000年9月、レイクとコーエークレジットを統合し
「ほのぼのレイク」をブランドとして継続。
翌10月、「株式会社ニッセン」と
「GEキャピタル」の合弁会社として「GEクレジット株式会社」
が営業を開始。

12月には、「株式会社レイク」を「GEコンシューマー・クレジット株式会社」
に商号を変更しました。

2003年8月には、「プロミス株式会社」の子会社となる
「ジーシー株式会社」の全株式を取得し、
翌年6月にはクレジットカード事業とローン事業、信販事業の営業権を譲受。

2005年4月には「GE Money」という新ブランドを立ち上げると同時に、
「GE Moneyの住宅ローン」を開始しました。

2006年3月、広島銀行と住宅ローン販売に関する業務提携を開始。
以降、多数の地方銀行と住宅ローン販売の業務提携を進めることとなります。
同年10月には、ソニー銀行と提携しカードローン保証業務を開始。

翌11月には港区赤坂に本社を移転。
翌年8月、クレジットカード事業をアメリカン・エキスプレスと提携し、
「GE Moneyアメリカン・エキスプレス・カード」の発行を開始。
2008年9月、 「GEコンシューマー・ファイナンス株式会社」
の全株式を「新生銀行」に譲渡。

翌年2月、クレジットカード、信販事業および住宅ローン事業から撤退。
4月には「新生フィナンシャル株式会社」に商号を変更しました。

資本金は665億1870万5427円。
「株式会社新生銀行」が99.8%の株式を保有。
残りの0.2%は「全日信販株式会社」が保有。
2010年7月現在の社長は梅田正太氏、社外取締役として
株式会社アプラスの社長・常峰仁氏が就任しています。

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